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[1048]
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KITTY
[2003/09/08/10:02]
Please, who can tell me the story end?
I come from taiwan
まっくー
[2003/09/08/10:45]
Among Madoka and Shinji who got married , the child was able to do it .
Yusuke is acting as the lawyer in Tokyo .
Kayano is acting as the stylist in Tokyo .
Fuyumi is doing its best aiming at the dramatist . It seems that the worrisome man was able to do it at the part-time job place .
In Matsumoto , Sonoko became the extraordinary teacher of a high school .
Wataru will marry the Japanese woman together in Sri Lanka . She did the white line sink at the Hida high school .
Sonoko told " good-bye " to Wataru .
Supplementary explanation
まっくー
[2003/09/08/11:14]
There is a portion which was not able to be explained well .
Wataru has come back from Sri Lanka to Japan . He gets married in Japan . A partner's woman is the person who was working together in Sri Lanka .
Two persons are going to live in Takayama of the next door in Matsumoto .
Fuyumi's new boyfriend resembles the person who was an ancient-times lover . New love is due to start next time .
Although Sonoko is a teacher , she is not a formal teacher .From now on , the second examination of a teacher examination will be taken .
[1458]
白線流しフェスタ2009in小川天文台
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marketwell
[2009/06/16/00:54]
大変ご無沙汰しております。
この度、表題どおり、小川天文台にて白線イベントが行われる運びとなりました。
あと1か月近くで、まだ詳細も決まっておりませんが、どうか皆様で盛り上がれればと思います。
Link
白線流しフェスタ2009in小川天文台
marketwell
[2009/06/25/04:27]
詳細アップされました。
ぜひご覧くださいませ。
[1459]
懐かしいと言うより・・
Response
noko
[2009/06/22/22:07]
今、白線流しの一話を見ています。
放送が終了して何年も過ぎていますが、今更見ているのは私だけなんでしょうか・・。
marketwell
[2009/06/23/01:47]
noko様 はじめまして。
実は、7月中旬、ロケ地の1つである長野県小川村の小川天文台、小川プラネタリウム館にて白線流しのファンイベントが行われます。
白線流しのドラマ自体はすでに終わって早、4年が経とうとしていますが、ドラマに感動した心や、もらった勇気を大事にしている方は未だにいらっしゃることがお分かりになると思います。まだ詳細を発表できず申し訳ございませんが、ぜひご参加いただければと思います。
Link
「白線流しフェスタ2009」を開催させて頂く運びとなりました。
プラネタリウムを眺め、満天の星を望み、皆さんと一緒に、
白線流しの思い出を語り、白線の流れる先を見つめる時間を持ちたいと思います。
日時:2009年7月19日(日)18:00〜20日(月)
場所:小川天文台およびプラネタリウム館
[1457]
松本の桜
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至福の月
[2009/04/07/19:33]
こんXXは。
久しぶりにお邪魔します
午前中に松本城のライブカメラを見たら、桜が咲き始めましたね。ここのところちょっと寒い日が続いたので今年はどうかな?と思っていたのですが、いよいよ松本にも春がやってきましたね。見頃は今週末か来週始めかな?
週末は久々にお花見にでも行こうかなと思ってます。
では、また。
[1456]
初めまして
Response
スパルタの犬
[2009/03/22/18:35]
菅野美穂→イグアナの娘→小嶺麗奈→紅の紋章→酒井美紀→白線流しと辿り着き、このHP知りました。白線流し知ったのは2年ほど前です。とても感動しました。このHPみてりっぱなので驚きました。OA時は全く気付きませんでした。こんないいドラマ見逃していたと思うととても残念な思いしました。HP続いてもらいたく何となく書き込んでしまいました。また時々、HP覗いてみようとおもいます。些細なことでも他の人の投稿みると心温まる思いします。
[1348]
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prawat
[2005/11/13/01:16]
Thank you OIRA for your kindness. I want to know about the synopsis, I think it may disturb you if you spend a time to tell the synopsis.However, it 's so good if you tell me . Thank you very much
DVD
M
[2005/11/18/17:10]
The DVD is put on the market in Japan on January 18, 2006.
Link
But,
There is a possibility of not selling it in foreign countries because
it is a shop in Japan.
Please note it.
[1455]
「えーちゃん」さん、おひさしぶりです。
Response
ぽらりす
[2009/03/16/21:30]
ってか、覚えてくれてますかね〜。
NiftyのFTVDで「白線流し」のオンエア中にはお世話になりました。
きょう突然の訪問は、思うところあって「白線」第1話のオンエアを録画したVTRを見たのですが、第1話の放送日って、宇宙飛行士の若田光一さんがエンデバーで飛び立った日だったのですね。きょうは、若田さんが宇宙ステーションに長期滞在するため旅立たれました。そんなこととは知らず、第2話の番宣のあと、続くニュース番組の告知で若田さんの乗ったスペースシャトルの話題が出ていたので驚いてしまいました。
さて、かつてFTVDのメンバーだった方がHPを立ち上げられ、いまも継続されていることに喜びを感じます。
随分ご無沙汰していて、かなり細い糸(繊維?)でのつながりしかありませんが、また何かの機会があったら書き込みさせていただくので、よろしくお願いします。
[1452]
『白線流し』と『赤い糸』
Response
りばあらいど
[2009/03/05/00:47]
★名無しさん、宮下さん、白線ファンの皆さんこんにちは(こんばんは)。
ボクも先日の斐太高校「白線流し」のニュースを見て、久々にこちらに立ち寄らせて頂きました。
今でも宮下さんのこのサイトやブログが存在してくれていていることに感謝します。通りすがりに過ぎない人間が勝手を言ってすみません。でも、本当に嬉しく、ホッとしております。お暇な時だけでも結構ですのでどうぞこれからもサイト、ブログの更新・継続をお願い致します。
★1996年の放送開始からもうずいぶん経ちましたね。あれだけ『白線流し』にハマりながら、中年の多忙とフットワークの鈍さゆえ(笑)、結局ロケ地めぐりも出来ぬままに今日までの月日を過ごしてしまいました。
現地の状況がどんどん変貌し、記憶が少しづつ遠のきつつあることに寂しさを感じつつ、それでも、"白線デイズ"ともいうべきあの至福の時間は確かに存在したのだと、そして今でも、ボクらみんなの心のどこかにしっかりと根付き、何かしらの拠り所となっていると確信する今日この頃です。
★まったく関係のない話ではありますが、先日『赤い糸』というケータイ小説に端を発したテレビドラマ(CX系)の放送が終了しました。決してチュウネンが見るような番組でないことは承知しつつも(笑)、気付けばその作品の持つ独特の雰囲気の虜になり、映画まで観に行ってしまったのですが、今考えると、これはまさしく『白線流し』と同系統のエッセンスを持った作品だったのだと気付きました。リアルなようでどこかファンタジック&ノスタルジックな世界感、重い運命や宿命を背負い、邂逅と別離を繰り返しながらも純愛を求める少年少女たち、ロケーションを多用した美しい画作りとそれにマッチした印象的な音楽・・・「この作品は馬鹿に出来ない!」と感じました。当然商業ベースに乗った作品であることに変わりありませんが、そんな中にも作り手の誠実さみたいなものを強く感じさせる作品だったように思います。もしもイマドキの若い子たちがこういう作品に憧れたり共感出来るのだとすれば、まだこの世も捨てたもんじゃないのかなぁ、と・・・。ヤバい!言っていることがやっぱり完全にチュウネンですね〜。でも、もし機会がおありでしたら、『白線』ファンのみなさんも是非チェックされることをおすすめします。
それでは、また・・・
[1451]
とりえず・・・
Response
名無し
[2009/03/02/23:15]
取り敢えず、3月1日でしたので・・・
Link
名無し
[2009/03/02/23:16]
タイトル”あ”が抜けてしまいました。
[1450]
2009年1月の様子
Response
宮下
[2009/02/08/21:35]
MLの方には書きましたが、こちらにも
Link
「激変!松商の激変ぶりにショックを受けました〜!なんであの高さなんだ? 」
という投稿があったのですが、その意味がよくわかりました。
中校舎が高くて折角の景観が。。
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